本当のあなたはもっとすごい!

ヨガインストラクターにもおすすめ!苦手なヨガの立ちポーズもFSEMを使って簡単にできた!

今流行りのヨガ。女性を中心に20代から60代以上の方々まで本当に多く方が、健康や美容、ストレス発散のために行っていて、「“運動は苦手だけど、ヨガならできそう!”と、気軽に始めるかたが多いようです。そうした中で、難しいポーズであったり、苦手なポーズってありますよね?

周りができていると自分だけでできないのもちょっとイヤだなって思って、特に苦手にしているポーズはできるようになりたいと頑張ちゃいますよね。その苦手なポーズがFSEMを使ったところ、簡単にできるようになったという事例が届きました。

ヨガを始めて、苦手なポーズがある方や実際に一人ひとりにも少し寄り添うヨガを指導したいと思っているインストラクターさんには是非読んでもらたらと思います。

 

増えるヨガ人口

日本では500万人以上がヨガを行っているといわれ、今、爆発的ブームとなっています。今年3月に発表された数字では日本のヨガ人口は約770万人ですが、毎年新たに始める人が100万人のペースで増えているので、2020年には1000万人を超えると言われています。

さらにたくさんの方がヨガに触れるようになると、もちろんヨガのポーズを苦手と思ってできるようになりという人も増えてくるでしょうし、そのポーズができない、苦手という理由でせっかく始めたヨガを辞めてしまう人もふえるでしょう。

苦手なポーズや難しいポーズは無理をせず、できる形のポーズをとるようにと、ほとんどのインストラクターさんはアドバイスをされるでしょう。決してそのアドバイスは間違っておらず、逆に指導するという側からするとリスク管理ということも大事ですからね。

 

できるようになりたいを叶えるFSEM

でも、やっぱりヨガをする生徒側からすると、いろんなポーズを綺麗にできるようになりたいとか、苦手なポーズをできるようになりたいという思いは持っておられますね。それの気持ちがわかったら、どうにかできるようにしてあげたいというインストラクターさんもいると思います。

そんないろんなポーズを綺麗にできるようになりたいとか、苦手なポーズをできるようになりたい人やどうにかできるようにしてあげたいというインストラクターさんにヨガのパフォーマンスを上げてくれるFSEMのアプローチがあるんです。このアプローチは凄くお役に立てる方法だとお思います。

ものすごく簡単にできるものですが、その身体への影響は本当にすごいです。

 

数ヶ月苦手だったポーズができた!

 

FSEMを学んでいるパーソナルトレーナーの金子至誠さんの事例で紹介しますね。

私のパーソナルを受けて下さってる70歳の女性の方で、ヨガの立ち木のポーズ(片脚で立つポーズ)がスタジオレッスンに入ってるときに出来ないから、出来るようになりたいと毎週トレーニングを頑張られています。

コンディショニングやトレーニングをしての最後に立ち木のポーズを行うのですが、昨日は左脚で立ったときにいつもより外側に重心が掛かりなかなか片脚で立てませんでした。

そこで、FSEMのOcclusion Effectをやってみました。すると、何と数ヶ月できずに苦手だった立ち木のポーズがバッチリできるようになりました。

 

ヨガを楽しむためにFSEMを

いかがですか?

片足で立つというポーズはなかなか難易度の高いポーズのようですし、70歳代という高齢もあり、しっかりとポーズが取れるというのはすごいと思いませんか?

金子さんが女性にお伝えしたFSEMのOcclusion Effectとは何かというと、三叉神経にアプローチして「噛み合わせ」の位置をその人の最適な位置に調整をすることです。

そうすることで、今よりも筋力が入りやすくなったり、バランスがよくなったりして、パフォーマンスをあげることができます。

その人が最高のパフォーマンスを発揮するための準備としてとても有効なのが、このOcclusion Effectになります。

噛み合わせの位置をその人にとって最適なところにコントロールしてあげることで、苦手だったポーズや難しいポーズもできるようになったり、やりやすくなります。また、一度分かると自分自身で調整もできるようになるので、自分自身の身体をヨガの前にコンディショニングできるし、インストラクターさんが最初にその部分を内容に入れてしまうこともできるでしょう。

苦手なポーズをできるように準備をして、ちゃんとポーズができるようになったら、もっと楽しくヨガができるでしょうし、インストラクターさんも非常に助かるのでは。

ヨガにFSEMを活用するっていうのは ぜひオススメしたいです。

 

そんなFSEMのOcclusion Effectは、JMA(日本味感学協会)が開催する合う味パフォーマンアップ講座で学ぶことができます。

▼合う味パフォーマンアップ講座の詳細や開催状況はこちらから▼
https://jma.fun/auajiperformance/