本当のあなたはもっとすごい!

肩こりに悩むデスクワーカーも絶賛!たった10秒できるFSEM式肩こり解消法!

肩こりに長年悩んでいる方、肩こりに悩んでいる方をお客様に思っているトレーナーや治療家さんには絶対に試してみてもらい必見の内容です。

 

肩こりは気になりだすと、頭痛にもつながったり、首や後頭部が痛くなったり、気分が悪くなったり、起きているだけでつらいくらい多くの悩みの種ですよね?

マッサージにいったり、湿布を貼ったり、時には痛み止めを飲んだり、トレーニングをしたりとあらゆることを肩こりで悩んでいる方は解消、改善するためにされています。

特に1日中パソコンと向き合っているデスクワーカーやスマホを長時間見ている人に肩こり非常に多く悩んでいらっしゃいますね。

 

そもそも肩こりの原因って

クリックすると新しいウィンドウで開きます
首や背中が緊張するような姿勢での作業、姿勢の良くない人(猫背・前かがみ)、連続して長時間同じ姿勢をとることが続くと肩こりになりやすいと言われてます。

人類は直立二足歩行で手が自由に使えるようになった進化の代償として、肩や首は重たい頭を支えなければならなくなりました。さらに肩は両手の動きをコントロールするという大きな役割まで担うことに。当然、肩はカラダの中でも凝りやすい部位の1つとなっています。

つまり、重たい頭を悪い姿勢で支えているから、それを支えている首や肩周りが緊張して肩こりを引き起こしているってことです。

まさしく、デスクワーカーさんの仕事の姿勢はちょっと猫背で頭が前に出てて、首回りが辛そうですよね。

 

目を動かすと肩こりが楽に

こんな事例が届いています!

 

毎日のデスクワークばかりで肩こりがひどく、首も痛くなるという40代女性。

お仕事の合間に首のストレッチや肩のストレッチなどをしているけれど、全然よくならない…と悩まれてたそうです。

そこで、あることをお伝えして普段されているストレッチをしてもらったところ、いつもは全く効果を感じられなかったストレッチが嘘のような効果を出して、肩こりが楽になったそうです。

「ただストレッチすれば良いと思っていたけど、ちゃんと効果のあるストレッチをするとこんなに違うだなって驚きです。」

と、その効果の凄さを実感されていたそうです。

この女性がストレッチにプラスしたこと。

それは目のストレッチです。

目のストレッチを前にちょっとしてもらってストレッチをしたことでいつものストレッチが肩こりの効く絶大なストレッチに変わってしまうんです。

今では、今では、習慣にされていたストレッチの前に目のストレッチを入れて、日々の肩こりケアをされているようです。

目が動く動かないことを日頃から意識するようになって、ご自身で体の変化や違いを感じることが出来てるようなったそうです。

そんなクライアントさんの姿を見たり、楽しそうで笑顔になっている姿を見ると、私自身も感動して、嬉しい限りですと報告してくださいました。

 

目が肩こりに効く?

「目」って思われるかもしれないですが、非常に目は私たちの身体に大きく作用しているんです。

脳神経12対にアプローチをしています。その脳神経の12個のうちに目に関わる神経はなんと4つも存在するんです。脳に直接つながる神経のうち1/3は目に関する神経なんです。それだけ、人の身体には、目が重要で影響が大きいということなんです。

脳神経

そして、FSEMではこの「目」にアプローチを方法を、Eye Effect と呼んでいます。

このEye Effect を使うと、日頃しているストレッチやトレーニングなど身体を動かすことや肩こり、腰痛、睡眠の質の向上などの不調改善、食べ物の味をしっかりと感じられるようになってダイエット効果につながるなど、いろんなことにその威力を発揮します。

 

Eye Effect で肩こり改善

肩こり解消でなどで紹介されるセルフエクササイズで「肩回し」があります。

それにEye Effect を加えるとどうなるかを、体感してみてください。

 

①、まずは、手を肩の上において(左手は左肩、右手は右肩に)、無理のない範囲で大きくゆっくりと肩を回してみてください。

コツは、肩を中心に肘で大きな円を描くようにすることです。

②、その肩の回した動きやすさや肘の動く範囲、肩周りのつらさなどを覚えておいてくださいね。

③そしたら、手は一度楽にして、両目を時計回りに3周、反時計回りに3周できるだけ大きく回してください。

④、目を回し終わったら、もう一度①の動きをやってみてください。その時に目を回す前と後でどのくらい肩の動きやすさや肘の動く範囲、肩周りのつらさが変化したを確認してください。

 

肩周りの動きが楽になってませんか?

これがEye Effectの効果です。

 

さてさて、いかがでしたか?

普段やっている肩こりケアにプラスして、目を動かすということをすると、それまでのエクササイズやストレッチなどが大きく変わっていきます。

肩こりで悩んでいる肩は、目を動かすこと。ぜひ 試してみてください。

 

そして、普段肩こりで悩んでいる方や腰痛で悩んでいる方などの身体の不調の改善のためにトレーニング指導しているトレーナーさんや治療をされている治療家さんには、このEye Effectはぜひ知ってもらいです。

普段の提供している内容がより大きな効果を出したり、あとちょっとで改善できそうなそのあとちょっとことなど、ものすごくプラスになると思います。そのことで、クライアントさんをさらに笑顔にできるって最高ですよねー。

今日お伝えしたEye Effectは目の効果のほんの一部にすぎません。まだまだ先があって、ものすごく深いです。興味がある方は、FSEMを学んでみてください。

 

JMA(日本味感学協会)がお伝えしているFSEMの「Eye Effect」は、2日間のFSEMダ睡眠講座の中でお伝えしてます。この2日間のFSEM睡眠講座を受講するには、合う味睡眠講座を受講していただくことで受講資格が得られますので、興味がある方は「自分に合った枕の高さをいつkられる」合う味睡眠講座を受講してみてください。

▼合う味睡眠講座の詳細や開催状況はこちらから▼
https://jma.fun/auajisuimin/