本当のあなたはもっとすごい!

合う味で採点ミスが激減!デスクワークやパフォーマンスに影響する合う味

デスクワークや何か作業されているときに、何かしら軽くつまめるおやつだったり、コーヒーやお茶、水といった飲み物が、デスクの上や作業されている近くにあることって多いと思います。

そのデスクワークや作業のお供として、そばにある食べ物や飲み物が作業の効率を上げたり下げたりとパフォーマンスに大きく影響してくるんです。

作業効率が良い人と悪い人はただ単に要領が良いとか悪いとかだけの違いでしょうか?もちろんそれも理由としてあると思いますが、作業効率の違いはデスクの上にある食べ物や飲み物にあるかもしれません。

 

合う味で採点ミスが激減

FSEMを学び、授業でも活用している高校教諭の足利直美さんの事例

高校教諭の足利さんは、FSEMを学んで、FSEMの要素を授業の中に取り入れて、授業をされている数少ない先生です。

学期ごとに行われる中間や期末テストってありますよね。そのあるテスト期間のことらしいです。解答用紙を採点していると、そんなに複雑な解答ではないのに何度も○つけを間違えたり、すぐに○がつけられなかったりして、一向に採点が捗らない足利さん。更には眠くなってきたそうなんです。

そこで、FSEMのTaste Effect(テイストエフェクト:味覚へのアプローチ)で、足利さんの合う味である甘味のミント味のチョコを一口食べると少しスッキリしたそうです。

ふとよく考えると、足利さんの合わない味は苦味。ちょうどその時は、ハーブティーを飲みながら、採点作業をされていたそうなんです。そこで、ハーブティーとチョコミントでチェックをしてみたところ、ハーブティーはやはり全く合わず、チョコミントはいい感じだったそうです。

さらに、もう一種類のミントのチョコ(少し甘み強め)はもっと合って、そのチョコミントを食べた瞬間に目もパッチリ開いて、眠気が秒で覚めたそうなんです。

その状態で、採点を始めるとさっきまでの採点ミスやなかなか進まなかった採点作業もペンの進みがよく、驚くくらい快調で、ほぼ間違いなしのスムーズさだったんだとか。

 

パフォーマンスに影響する合う味

試しに、合わなかったハーブティを飲むと、まぶたが重くなり、集中力も低下したのか、採点もミス連発してしまうように。

合う味は仕事の効率にもかなり影響してしまうようです。

デスクワークや何か作業されているときに、何かしらつまめるおやつだったり、飲み物を手元において作業されると思いますが、その影響でミス連発となると、ちょっと大変ですよね。

自分に合う味を知っているだけで、パフォーマスは上げることが可能ということですね。

 

まとめ

いかがですか?

そのデスクワークや作業のお供として、何気なく食べているものや飲んでいるものが作業の効率を上げたり下げたりとパフォーマンスに大きく影響してくるんですね。

自分に合うものと合わないものを知っておくって重要ですね。仕事にもスポーツにもパフォーマンスを上げるには、まずは自分に合う味の食べものと飲みものを知ることからスタートです。

 

 

▼FSEM講座 DIET Lv1の詳細や開催状況はこちらから▼

https://jma.fun/fsemkouza-diet-lv1/

45分のイベントを開催できるようになるJMA認定の “ダイエット力診断士”が取得できます!

(イベント内容は、プログラム化されており、その内容に沿って開催していただくの安心して開催できます!)

 

▼FSEM講座 SLEEP Lv1の詳細や開催状況はこちらから▼

https://jma.fun/fsemkouza-sleep-lv1/

45分のイベントを開催できるようになるJMA認定の “睡眠力診断士”が取得できます!

(イベント内容は、プログラム化されており、その内容に沿って開催していただくの安心して開催できます!)

 

▼合う味ダイエット講座の詳細や開催状況はこちらから▼

https://jma.fun/auajidiet/

 

▼合う味睡眠講座の詳細や開催状況はこちらから▼

https://jma.fun/auajisuimin/

 

▼合う味パフォーマンスアップ講座の詳細や開催状況はこちらから▼

https://jma.fun/auajiperformance/