本当のあなたはもっとすごい!

だからFSEM睡眠は、やめられない!

 

ダイエットにもパフォーマンスアップにも

欠かせないもの・・・

 

何だと思いますか?

 

 

それは、質の良い睡眠です。

 

 

これが上手くいかないと

・痩せない

・怪我しやすくなる

・パフォーマンスアップを頑張っても結果につながらない

 

 

などなど、自分の思うような結果になりにくいのです。

 

 

 

今日は、先日開催された

FSEM講座 SLEEP Lv2に参加された方の

事例とともに

質の良い睡眠についてお伝えしますね。

 

 

 

 

質の良い睡眠とは?

 

私たちが睡眠で大切にしているのは、

回復力です。

 

 

寝ている間に、脳、身体が回復し

翌日の活力に繋がります。

記憶の定着も

夜寝ている時に行われると、よく聞きますよね。

 

 

 

その回復力のために、質の良い睡眠が必要で

私たちが考える質の良い睡眠は、

長さ x  質

 

 

でも今の世の中、長時間寝れる環境にない方がほとんどです。

ですから、どれだけ質をあげられるかが重要になってきます。

 

 

 

その質を高める上で更にポイントとなるのが

 

・どんな場所で寝るのか

・どんな物(枕、寝具、パジャマなど)を使って寝るのか

・どんな身体の状態で寝るのか

 

 

 

しかし、中にはそんなのわかってる!

って方もいらっしゃると思います。

 

 

 

でも、

その場所が自分に合っているのか!

その物が自分に合っているのか!

リラックスしてしっかり呼吸して寝ているか!

 

 

 

っていうのは、普通では、分かりませんよね。

 

 

 

それを今回の講座では、

1つ1つチェックし、体感しながら

自分に合う

環境・物・身体づくりを行いました。

 

 

 

まずは、身体づくりから。

足裏からの刺激による重心位置。

 

 

 

自分に合っていない時は・・・

肩や腕、股関節、足首が

緊張した状態になっています。

位置を比べていただけるとわかりますね。

 

 

 

実際に合ってない時の寝姿勢。

↓ ①Before

 

それを自分合う位置に合わせると

肩の緊張が取れて、

腕の向きがリラックス

股関節、足首のリラックスしている

様子がわかります。

 

 

 

自分に合っている時の寝姿勢

↓ ②After

 

①よりも②の方が、

リラックスして、呼吸がたくさんでき

回復力がありそうですよね。

 

 

 

このように、1つ1つ

その人だけにあった環境・物・身体づくり

を見つけていくことで

 

 

 

回復力の期待できる

質の良い睡眠をとることが

可能になります。

 

 

 

次に、実際に講座中に起きた事例を

ご紹介しますね。

 

 

 

 

夜中に一度目覚めることなく

 

 

参加してくださった方のお一人。

普段は、お子さんのことが気になり、

夜中に何度も目が覚めてしまう

寝返りするたびにその気配を感じてしまう。

 

 

 

それが、講座1日目の夜、

いつものように目をつぶったら

いつの間にか意識が飛んで

仰向けで寝た状態のまま朝を迎えていました^^

 

 

 

更に、

朝起きたら、まずはヨロっとして

壁に手をついてしまうのですが、

すっと起きれ、隣の部屋に行けました!

 

 

 

そしてそして、

寝起きにスクワットしたら

今までの中で一番、股関節が動き

足裏の重心位置が安定していました。

 

 

 

講座1日分だけでもとっても良い睡眠へと

誘導できたみたいですね。

 

 

 

あんなに辛かった肩、寝たらよくなってました

 

↑実際のお昼寝風景:覗き込む講師^^;

 

 

寝て、肩の違和感が変化するなんて・・・

聞いたことありますか?

 

 

 

実は、実際よくある話です。

 

 

 

講座の中では、全て自分にあった

質の良い睡眠が取れる状態を作り

15分間お昼寝してもらっています。

 

 

 

そのお昼寝後の15分後

ずーっと抱えていた肩の違和感、

嘘みたいに楽になったのです。

 

 

 

身体が充分に

回復できたってことですよね。

 

 

 

FSEM睡眠トレーナーは、

このようにあなただけにあった質の良い睡眠方法を

お伝えすることができます。

 

 

 

ダイエット悩み

不調の悩み

パフォーマンス伸び悩み

など、

 

 

もしかしたら、睡眠の質を変えることで

変化があるかもしれませんよ♪