本当のあなたはもっとすごい!

ルーティンづくりは、パフォーマンスアップの強い味方!

 

 

・ゴルフのフォームが一瞬で変わる

・ダンスがどんどん楽に、しかも綺麗に踊れるようになる

・ピッチングフォームがどんどん楽に、動きやすくなる

・違和感のあった腰が楽になる

・膝を痛めて、リハビリに通っていたのに

スクワットをやるたびに膝が軽くなる

・スクワットが代償なく行え、狙ったところを使ってできる

・胸椎が動きやすく、パフォーマンスのフォームが決まってくる

 

 

これは、先日開催した

FSEM講座 パフォーマンスアップLv2

の講座中に受講生が体感したお話です。

 

 

講座のテーマは、

『思った通りに動く身体を作る!』

ということで、

筋肉のルール、

身体のタイプやルールを使って

自分に合ったウォーミングアップルーティン

それぞれで作りました^^

 

 

その結果、

上記のような事に繋がりました。

 

 

今、アスリートの間でも

身体を整えるルーティンが

流行っているそうです。

 

 

良い結果を出す選手は、

自分なりのルーティンを持っていて

短時間で身体の調整を行い

練習や本番にのぞむそうですよ。

 

 

練習やトレーニング。

頑張って行っても変化が感じられず

辛いばかりだとやる気も続きません。

 

 

そうならないように自分に合ったルーティンで

効率よくトレーニングをすることが

今、望まれていることだと思います。

 

 

今回は、講座中に膝の痛みから解放された

Hさんのルーティンを事例にご紹介します。

 

 

①まずは、
身体のバランスをチェックです。

その人が一番動きやすい重心の位置を

足裏の刺激から調整します。

 

 

②整ったら、

真っ直ぐ綺麗な姿勢で立てるように

キャトバックエクササイズなどで

背骨の動きを引き出します。

 

 

③姿勢が整ったら

動きやすい身体の作るため

股関節周りの調整です。

内腿とお尻の筋肉のバランスを整えます。

 

 

④その後片足でのスクワット

両足でのスクワットで

股関節周りの筋肉を

鍛え、しっかり使えるようにします。

 

 

ここに、FSEMならではの

タイプやルールを使った感覚刺激を入れることで

効率よく、結果につながる

ウォーミングアップルーティンの完成です。

 

 

Hさんは、これから

トレーナーとしてもどんどん活躍される方です。

ご自身の経験を活かして

たくさんの方の健康、そしてパフォーマンスアップに貢献したい!

と笑顔で話してくださいました。

 

嬉しいですね^^

 

 

トレーニングの効果を感じれない

頑張っているのに変わらない・・・

 

 

そんな方は、是非

自分に合ったウォーミングアップルーティンを

作ってみませんか?

 

 

気になる方は、お近くの

FSEMパフォーマンスアップトレーナー

にご相談くださいね。