本当のあなたはもっとすごい!

ヨガの片足立ちポーズ成否のカギ

  • 片足で立つとグラグラする。
  • 膝の曲げ伸ばしがツライ。
  • 腰に違和感がある。
  • お尻が痛い。

 

最近では、リモートワークで

自宅で座りっぱなしの時間が増え

年齢に関係なくこのような

お悩みが増えているようです。

 

 

 

クライアントのY様(50代)も

膝や腰、肩など様々なところに

不調を感じていました。

 

 

 

その不調を改善するために

水泳やヨガ、筋トレにストレッチetc

様々なことを行いましたが、、、

なかなか効果を感じられなかったのです。

 

 

 

苦手な片足立ちのポーズができた!

 

Y様の担当させていただくことになり

初めに行ったのは、

最適な重心位置に整えること。

 

 

 

すると、それまでは腕をあげると

肩に引っ掛かりがありましたが

スッと楽に上がるようになったのです。

 

 

 

さらにフレームを安定させることを

メインにトレーニングを始め約2ヶ月

 

 

『片足立ちのポーズができるようになりました!それに、膝も痛くなくなりました。』

とY様から本当に嬉しいお言葉を頂きました。

 

 

 

重要なのは56個の骨

 

右で立つ時はうまく出来るけど

左足だと、どんなに頑張ってもグラグラして

つい足をついてしまうことってありませんか?

 

 

ヒトの身体には206個の骨

があると言われています。

 

 

 

中でも足は、左右で計56個の

骨から構成されているんです。

 

 

 

206個のうちの56個って、、、

全身の骨の約1/4が足にある

って、すごいですよね。

 

 

なぜって、この56個の骨が

全体重を支えているんです。

 

 

 

だから、足の骨がグラグラして

重心の位置が安定していなかったら

 

 

 

片足でバランスを取るのって

相当難しい

って、想像がつきますよね。

 

 

 

だからこそ、まずは足を整えて

重心を安定させることが最重要なのです。

 

 

 

 

負荷をかける前に行う事は

 

不調改善のために色々やってるけど

なかなか改善しない。

そんな時、まず最初に行うべきは

 

 

 

自分に合った

重心の位置に整えること

 

 

 

身体が歪んだままの状態で

負荷をかけたり激しい運動を行うと

より歪みが増すことがあります。

 

 

 

 

負荷をかけたり激しい運動は

身体のバランスが整ってから

やったほうが、より効果的ですよ。

 

 

 

まずは、お近くのFSEMトレーナーに

フレームを整えてもらってくださいね。