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FSEMでインフルエンザの辛い症状を緩和!

今年は例年以上にインフルエンザの流行が早いようで、すでに学級閉鎖などが出ている地域もあるようで、これからますます流行が本格化してく前にしっかりと予防などは念入りにしていかないとくださいね。

でも、万が一インフルエンザにかかってしまったら、早めに身体を休めるなどが必要ですが、その際にFSEMがインフルエンザの症状を少しでも和らげるのに役に立てそうです。

 

本格的なシーズンを前にしっかりと予防を

沖縄県では8月からインフルエンザ流行注意報が発令され、9月末現在では警報レベルに達しているようです。厚生労働省は9月27日に、沖縄や九州を中心に、東京都など10都県でインフルエンザの患者数が流行入りの目安を超えたと発表しました。

九州でも流行が始まり、例えば佐賀県では9月9~15日の週の定点医療機関当たり患者報告数が流行開始の目安である1.0を上回りました。東京都でも9月26日、定点当たり患者報告数が1.0を超えたとの発表がありました。

インフルエンザの流行入りが発表されている地域では、流行開始が例年よりも2カ月程度早まっているようです。このまま全国的な流行につながるとは言い切れませんが、台風19号が過ぎ去ってから少し気温の冷え込みもあり、ますます冬に向かっていくので、うがい・手洗いなどの早めの予防などをするに越したことはないかと思います。

 

FSEMでインフルエンザの辛い症状を緩和

※愛知県豊橋市で活動されている藤丸ユミさんの事例。

昨年に藤丸さんの息子さんがインフルエンザにかかった際に一番熱が高かった時で39.9度もあったそうです。ちょうど週末の発症で病院も休診のところが多く、夜間緊急に行っても、逆にインフルエンザの人たちが溢れる中、何時間も待つことが予想されて、解熱剤をもらい、休み明けにかかりつけ医に!と言われるだろうと思った藤丸さん。藤丸さん自身もその場に行くのはインフルエンザにかかりに行くようなものだと思ったようで、息子さんにふFSEMを取り入れて、対処することにしたそうです。

とりいれたFSEMの内容は、Testa Effect(テイストエフェクト)とSmell Effect(スメルエフェクト)、Touch Effect(タッチエフェクト)、Eye Effect(アイエフェクト )のColor(色)。

この4つだそうです。

発熱により、より身体が求めるもの、必要なものがわかりやすくなっている状態なので飲みもの、食べ物はその時、息子さんが欲するものを出していたそうです。

 

その時に息子さんが選んだ飲み物や食べものは、

<飲みもの>

なっちゃんのオレンジ

<食べたいもの>

りんご←食べてみて違ったようで残す

イチゴ

イチゴのヨーグルト

 

味覚は寝込んでいたので、嫌な味を入れることになるチェックはしなかったようですが、完全に酸味のものを欲していたそうです。ちょうど潜伏期間から発症するあたりの体調を崩し出した頃から酸味に寄っていたので、やっぱりなという感じで藤丸さんは納得はされたようです。

気持ち悪いのもあり、安静を優先にするために体を動かすFSEMは入れずに、自宅にあった5本のアロマの香りから呼吸が楽になるものを香りを選んでもらい、息子さんに合ったパジャマに着替えさせて、アクアライトの13色から合う色の照明をつけて、横になって身体を休ませたそうです。

高熱の割には呼吸も楽にできて、身体の節々が痛くなったり、きつくもなかったようでゆっくり熱も下がっていったそうです。

休日明けに医療機関に受診に行き、インフルエンザA型という診断で薬を使用しましたが、その時にはかなり症状は落ちついていたそうです。

今回のことで子供がすごい体調不良になっている時にFSEMを知っていると、親も本当に心強くなるし、FSEMが安心材料になると藤丸さんは感じたそうです。

 

FSEMで安心して身体を休める環境を

高熱、全身のだるさ(倦怠感)、食欲不振などの全身症状が強いこと。しばしば、頭痛や関節痛・筋肉痛など呼吸器以外の症状を伴うので、子供にとってはインフルエンザにかかると相当辛い状態になります。

インフルエンザ自体にかからないことが一番ですが、お子さんが万が一インフルエンザにかかってしまった時に、ものすごく辛そうにしている姿をみると、何とかして楽にしてあげたいとか、代われるものなら代わってあげたいと思うのが親心ですよね。

そんな時にFSEMを知っていると、お子さんの症状を見ながら、その子に必要な対処をしてあげられることで少しでも辛い症状も和らげてあげることができます。FSEMでインフルエンザが治るということではないですが、一番辛い時に少しでも身体を楽にさせてあげて、しっかりと身体を休めて、できるだけ早く回復できる環境を作ってあげるという点でFSEMは役に立てると思います。

 

まずは、日常生活の中でインフルエンザを予防することも大切です。

通常のインフルエンザウイルスや新型インフルエンザウイルスの感染は、せきやくしゃみによる飛沫や接触によってウイルスが体内に入ることで怒ると言われています。そこで、普段から手洗いやうがいなどのウイルスが体内に入るのを防ぐよう心がけながら、食事と休養でをしっかりと取ってインフルエンザにかからないようにしてくださいね。

 

 

 

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