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施術者必見!効果も変わる!至福の時間が苦痛の時間に変えてしまう枕の高さ

皆さんは、エステや整体、マッサージなどに行かれたことありますか?ベッドの上に横になって施術をされた際に、心地い良い時とそうではない時ってありませんでしたか?

とくに指名などで毎回同じ人に施術をしてもらって、心地よく感じる時と何かっしっくりこない感じの時ってあると思います。

 

どうしてなんでしょう?

実は、その時にはベッドに置いてある枕の高さが関係しているかもしれません。エステティシャンの方や柔道整復師や整体師、マッサージをされる方には、効果をしっかりと感じてもらうために、ぜひ取り入れてもらいたいFSEM的な考え方のポイントでもあります。

 

枕の高さで至福の時間が苦痛の時間に

東京でインストラクターとして活動する坂口典子さんの事例

坂口さんのある日の出来事らしいです。

朝一番のレッスン終了後、次のレッスンまで空き時間があったらしいので、久々にエステに行くことにしたそうです。

エステサロンに到着し、ベットに寝た途端に神経痛の痛みを感じたそうなんです。今日は調子がいいはずなのにと思いながら、フェイシャルをやってもらい、最後にパックをしてリラックスできる時間のはずなのに、なぜかリラックスができず、膝を曲げたり伸ばしたり、横向きになりたいのになれずと逆に辛い時間になってしまったそうなんです。

そこはFSEMを学んでいる坂口さん。調子が良かったはずなのに、急に神経痛を感じるようになったのか、施術をされていた部屋の環境を見渡してみたそうです。ふと枕の高さをを見ると、坂口さんの丁度よい高さより高かったそうなんです。もしかしたら、そのせいで痛みが出て、リラックスできなかったのかもしれないと思い、そばにあったタオルでちょっと枕の高さを調整して1分横になってみたところ、神経痛はまったく感じなくなったそうです。

たった1分横になるだけでも体は強くも弱くもなるし、どういう条件で横になるかが大切だとFSEM睡眠講座で学んだことを改めて再確認されたそうです。

 

効果を変えてしまう枕の高さ

ベットに横になって施術を受けるエステサロンや整骨院などでは、施術を受ける側(お客様や患者様)に合わせた枕の高さに調整してるって大事ってことですね。

枕は同じものを使って、枕の上にかけるタオルなどは変えたりしているところは多いですが、枕の高さまで変えて施術に当たっているのは、このことを知っているFSEMを学んだ柔道整復師さんやエステティシャン、整体師の方がだけかもしれません。

坂口さんも「枕の高さ大切をエステサロンでチェックして、施術してくれたら、今以上の効果が出そうでどんなに嬉しいか、更にどんな効果あるかと思うと知っている、知らないでは大きく違う」と仰っていました。

 

まさしくそうですね。

枕の高さは寝る際には気かけていたとしても、そういう施術を受ける場面までは気が回りませんよね。

エステティシャンの方や柔道整復師や整体師、マッサージをベットを使って、サービスを提供される職業の方には、施術の際の枕の高さの重要性を知っていただきたいですね。

 

日頃の提供しているサービスや施術の効果をあげたり、満足度をあげるという点で枕の高さのチェック方法を学びたいという方は、FSEM講座 SLEEP Lv1や合う味睡眠講座で学んでいただけます。

 

 

 

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