本当のあなたはもっとすごい!

寝ても疲れがとれないとは言わせない!そのポイントは枕にアリ!

 

午後の会議でウトウト、、、

移動中の電車の中でついつい寝ちゃう、、、

1日中眠くてスッキリしない、、、

仕事が捗らないから遅くまで資料作りでまた寝不足、、、

 

こんな毎日が常態化していませんか?

 

コーヒーを眠気覚ましで飲んだり、顔を洗ったりと耐えて頑張るといつの間にかなんとか乗り切れてしまう眠気。そんな調子で毎日頑張って今はいいかもしれません。この先5年、10年とそのままの生活を続けていけるでしょうか。

 

新年度、新生活が始まった今こそ睡眠を見直すチャンスです!

 

スッキリした目覚めで、ついつい背伸びをしたくなるような気持ちいい朝を迎えることができれば、仕事のパフォーマンスアップにつながり、これまでの不眠や寝不足による生活リズムの悪循環ともサヨナラできるはず。

 

そのためにはまず、睡眠の「質」をあげることが必要です。

 

「そんなことは知ってるよ!」

なんて、冷たいこと言わないでくださいね^^

 

世の中には睡眠が上手な人と下手な人がいて、睡眠上手な人ほど睡眠時間に関係なく、睡眠効率がすごく良くて、仕事もテキパキこなしています。デキるビジネスパーソンって人ですね。

 

冒頭のように毎日眠気に襲われて、慢性的な睡眠不足の人は、睡眠効率を上げて、「睡眠上手」になることで、今以上に自然と仕事の能率も上がり、デキるビジネスパーソンとして仕事もこなせて、プライベートも充実した人生が待っているでしょう!

 

9割以上が睡眠に不満

フジ医療器という会社が20歳以上の男女4303名に対して実施した「第5回 睡眠に関する調査」によると、

 

9割以上の92.6%が睡眠に「不満がある」と回答し、「寝ても疲れがとれない」と感じているとわかった。

 

この調査は、2011年から実施されており、第1回から毎回、睡眠に不満を持つ人の割合はなんと90%を超えていいて、今回の調査で睡眠に「不満がある」と回答した人に対して、睡眠に関する「もっとも不満に感じること」をたずねたところ、1位「寝ても疲れがとれない」(19.3%)、2位「何度か目が覚める」(15.0%)、3位「朝すっきりと起きられない」(11.1%)、4位「なかなか寝付けない」(10.8%)という結果になったそうです。

 

あなたは、どうですか?
同じような不満持ってませんか?

 

でも、その不満はあなただけじゃないってことです。

 

理想の睡眠は8時間

あなたの理想の睡眠時間は何時ですか? そして、なぜの睡眠時間が必要なんでしょう?

同じ調査で平均の睡眠時間を調べたところ、「6時間」が最も多く、36.1%。その一方で、「6時間以下」も60%にのぼっている。休日の平均睡眠時間は「7時間」(33.4%)が最多で、「6時間以下」は34%だった。なお、理想の睡眠時間としては、51.1%が「8時間」と回答しているようです。

 

フジ医療器き「第5回 睡眠に関する調査」より

原因 1位はストレス

この調査で睡眠に不満答えた人が考える、原因として1位「ストレス」(52.8%)、2位「手足の冷え」(24.7%)、3位「体調不良」(20.0%)、4位「仕事・勉強」(17.3%)、5位「枕」(15.8%)などを挙げた。「ストレス」は第1回目の調査以来、男女ともに最多となっていて、多くの方はストレスが原因と考えているようです。

 

逆に、理想の睡眠、満足感のある睡眠のために行っている対策を質問してみると、なんと18.7%もの人が「何もしていない」と回答し、続いて2位「入浴」(31.4%)、3位「あたたかい飲み物を飲む」(19.1%)、4位「(18.7%)、「ストレッチをする」(17.8%)、5位「マッサージをする」(15.7%)が上位という結果でした。

フジ医療器き「第5回 睡眠に関する調査」より

 

快眠のポイントは「枕」にあり!

ここで注目して欲しいのが、上位の「入浴」「あたたかい飲み物を飲む」「ストレッチをする」「マッサージをする」という対策は、しっかりと原因として挙がっているもの対して理想の睡眠、満足感のある睡眠を取るために行われているのに、5位の「枕」に対しては下位にあり、少し重要度が低いと思われているかもしれいということです。

でも、「枕」は本当に大事で日本味感学協会としては、睡眠の質を上げること、睡眠効率をあげてスッキリした目覚めで、ついつい背伸びをしたくなるような気持ちいい朝を迎えるためには、「枕」は最も重要なアイテムだと考えています。

 

近年、マイ枕という言葉があるように、その重要性は高くなっていると思います。ですが、そのマイ枕を実際に作っても、睡眠の質が上がらなかったり、疲れが取れないとか腰痛、肩凝りなどの身体の不調が改善されない、スッキリした目覚め感がないという方は多くいらっしゃいます。

 

自分にあったマイ枕を自分で作る

日本味感学協会では、そんな人のために合う味睡眠講座を協会認定講師があなたに合った睡眠の質をあげる枕の作り方を、その場で身体が快適になっていくことをしっかりと体感してもらいながらお伝えしております。

 

実際にこの講座を参加した方からは、

・寝る態勢を整えると捻挫していた足首を回しても痛くなくなりました!(20代男性)

・講座に参加したその日は、久しぶりに熟睡したなって翌朝思いました!

・首の痛みがなくなり、その原因は枕にあったと分かった!(30代女性)

・いつもより睡眠時間が短くてもスッキリで、日中も眠くなることがありませんでした!(30代男性)

・ふくらはぎの浮腫みが講座中になくなってしまいました!(50代女性)

・夜中に何度も目が覚めてしまう原因が分かった!(40代女性)

 

こんな感想をたくさんいただています。どれも講座中や講座の翌日にいただいた感想ばかりです。つまり、その効果はその場で体感していただき、翌日には身体の調子も良いということを実感していただけます。

 

 

冒頭の

 

午後の会議でウトウト、、、

移動中の電車の中でついつい寝ちゃう、、、

1日中眠くてスッキリしない、、、

仕事が捗らないから遅くまで資料作りでまた寝不足、、、

 

こんな状態化した毎日を過ごしているあなたにスッキリした目覚めで、ついつい背伸びをしたくなるような気持ちいい朝を迎えて、仕事のパフォーマンスアップにつながり、これまでの不眠や寝不足による生活リズムの悪循環ともサヨナラしてもらいたいです。

 

自分に合ったマイ枕を自分の身体の反応で見つけることができ、それをちゃんと自分の睡眠の質をあげて、腰痛や肩凝りなどの身体の不調を改善する睡眠、疲れを残さずにスッキリと毎日目覚めることができるになるマイ枕の作り方が学べる合う味睡眠講座は、日本味感学協会認定のFSEM講師が開催しております。

 

合う睡眠講座を受講してみたいと思った方は、こちらから講座の日程をチェックしてみください!

 

https://jma.fun/event-calendar