本当のあなたはもっとすごい!

膝裏の痛みを克服してハーフマラソンを目標以上のタイムで完走!

 

秋になったあたりから全国各所でマラソンのレースがたくさん開催され始めて、これからさらにいろんなレースに出場予定の方もたくさんおられるのでしょうか?

そんな中、どこかに痛みなどを感じて故障気味であるとか、なかなか思うように走れていないという方、またはそんなランナーさんをサポートしているトレーナーや治療家、指導者さんもいるのではないでしょうか?

 

1、走りたい、走らせてあげたいという思いに応えられるFSEM

レース当日が日に日に迫ってくると、その痛みをどうにかして走りたい、どうにかして走らせてあげたいと思いますよね。

一般的に考えると、痛みなどがあれば無理をせずに治療に専念したり、ちょっと練習を控えて予定しているレースも無理に出場しなくてもいいのでは?って判断しがちですけど、目標にしていたレースだから走りたい、エントリー数も増えて年々レースへの出場自体が難しくなっている中でせっかく出場できるから走りたいなど、いろんな思いや事情があると思います。

走りたいという思いを我慢するって、つらいですしね。でも、痛みを我慢したり、無理して走るということはオススメできるものではないです。それでも、走りたい、走らせてあげたいという思いに応えられる可能性があるのが、FSEMです。

実は予定していたレースの10日前まで、膝裏の痛みで思うように走ることができなかった方が、FSEMを使って、しっかりと走りきって、自分が想定していた走り以上の結果を出せた方もいるんです。

その方の事例をご紹介しますね。

 

FSEMストレッチや勝ち色、味のおかげです

3年のブランク、そして3歳年齢を重ね、その間に3㎏も太ってしまった50代の男性。

出場予定のレースの10日前まで、マラソンの練習を再開してから5~8kmくらい走ると、左膝の裏が痛み出して、思うように走れずに、距離を稼いだ練習を思うようにできなかったにもかかわらず、4年振りにハーフマラソンに出場して、目標を7分も上回る2時間11分で走りきることができました。

では、この50代の男性が何をして、出場予定のレースの10日前まで膝裏の張りや痛みに悩んでいたのに4年振りにハーフマラソンに出場して、目標を7分も上回る2時間11分で走りきることができたのか?

それには、この男性にFSEMを活用していただき、自分で自分の身体を走れるように準備をするルーティンを作れたからなんです。

まずは走っていると感じる左膝裏の痛みに対して、FSEMストレッチを朝起きた時や走る前、走った後のケアとして実践していただいたところ、突っ張り感があって、曲げにくくて痛みがあった左膝が右膝と同じように日常的にも走っていても徐々に痛みがなくなって、5~8km走っても痛みを感じることが少なくなってきたようです。

さらにパフォーマンスを上げて、しっかりと練習で走れたり、自分のいい状態で走ることができるように、FSEMのEye Effect の中のColorを使って、勝ち色をチェックしてみたところ赤色が筋力にしても柔軟性にしても一番合っていて、Taste Effectで合う味をチェックしてみると筋力も柔軟性も酸味が一番合うことがわかり、走る際には必ず赤色のものを身につけて、飲み物を酸味を感じるものにしたり、走る前に梅干しを食べて走るようにしてもらっていました。

すると、これまで走ると翌日はもう膝裏がパンパンに張って痛くて仕方なく、走れる状態ではなかったそうです。が、FSEMストレッチや勝ち色や合う味を取り入れ始めてからは、8km走った翌日にさらに15kmも走ることができるようにもなったそうです。

ハーフマラソン当日も、FSEMストレッチをして入念な準備と赤色のものを身につけて、梅干しを食べ、酸味のスポーツドリンクを飲むというルーティンをしっかりとやって、レースに臨まれたとのことです。

予想以上に気温も高かった中、1kmを6分半ペースの2時間18分くらいを目標にしておられていたにもかかわらず、結果は2時間11分で見事に完走されました。

「FSEMストレッチや勝ち色、味のおかげです。ありがとうございます。」と今回走れた理由と感謝のお言葉をいただきました。

 

諦める前に

いかかがですか?

3年のブランク、そして3歳年齢を重ね、その間に3㎏も太ってしまっていて、おまけにレース10日まで膝裏の痛みで8kmくらいしか走れていなかった方が、FSEMを使って、自分の身体の状態をよくする方法を見つけることができたことで、予想を上回るタイムで走りきることができました。

 

痛みがある、故障しているものに対して、FSEMがすべて有効ではないかもしれませんが、諦めてしまう前に一度FSEMを試してもらたいなと思います。

きっとあなたが今抱えている痛みや故障を改善するためのヒントは、あなたの、クライアントさんの、選手の身体にあります。その声をちゃんと聞いてあげることをまずして欲しいなと。

 

その身体を声を聞くための方法が、FSEMです。

ぜひ、一度あなたの、クライアントさんの、選手の身体の声を耳を傾けるってことをやってみてくださいね。

 

どうやって、身体の声に耳を傾けたら良いのか?

その方法は、JMAの講座にてその方法をお伝えしています。

 

 

あなたの合う味を診断するFSEM®︎講座 DIET Lv.1はこちらから

https://jma.fun/fsem-diet-lv1/

 

あなたのパフォーマスを引き出す方法を診断するFSEM®︎講座 PERFORMANCE UP Lv.1はこちらから

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痛みや故障から身体を回復させる方法を診断するFSEM®︎講座 SLEEP Lv.1はこちらから

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