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FSEMで今までの4分の1にまで生理痛が緩和!自分に合う素材の生理用品が鍵だった

女性なら誰もが経験する生理の悩み。そのなかでも3人に1人がひどく悩まされている生理痛はダントツのようです。「なんとなく腰が少しだるいなぁ」という人から「痛みが強くて寝込んでしまう」という人まで痛みの感じ方は人それぞれで。同じ女性でも他人の症状は理解しにくく、他人と比べられないだけに、我慢して悩んでいる人も多いようです。しかも、医師への相談はなかなかしづらいという声も少なくないようです。

あなたはいかがですか?

けれど、人生の大半を共に過ごすから、毎月の生理痛と上手につきあえるようになれば、悩みも減って、笑顔で過ごせそうですよね。

そんな生理痛に悩む女性へFSEMでもお役に立てそうな事例があるのでご紹介します。自分に合う生理痛を緩和方法を是非見つけてみてけてくださいね。

※今回は、数あるFSEMの内容から、触覚にアプローチをするTouch Effectを使った自分に合う素材というものを使った事例です。

 

FSEMで今までの4分の1の痛みに緩和された!

<FSEMを学ばれている兵庫県姫路市で活動中の高橋健太郎さんの事例>

激痛のあまり車の運転中に意識を失いそうになるほど生理痛に毎月悩まされているクライアントさんの女性。痛み止めも全く効果なしで、整体で調整したりするも改善効果はなく、何か他の方法はないのかといろいろ探しては実践しても効果がなくものすごく悩まれていたそうです。

相談を受けた高橋さんは以前に合う色などのチェックをしたことあるので、高橋さんは生理用品や下着の素材がもしかしたら関係しているかもしれないとお話しされたそうです。これだけ悩まれてきたクライアントですから、早速普段使っている生理用品とその他に数種類の生理用品を買って確認したそうです。

すると、普段使ってる生理用品では力が入らなず、バランスがすぐに崩れてしまったそうです。下着も同様にチェックすると同じように合わなかったそうです。そして、買ってきた中に、その女性に合う素材の生理用品が見つかったで、その生理用品を次回に試してみることにしたそうです。

そしてあるとき、そのクライアントの女性から突然の電話があって、一言。

『今日から、なったのに楽やぁ。合う素材の効果スゴい』と。

話を聞くと、前回の生理痛の痛みと比べたら、痛みが4分の1くらいになったそうです。

クライアントの女性から『ありがとう』と言ってもらえたそうです。

これだけ悩んでいたクライアントさんから、この言葉言ってもらえると、とても嬉しいですよね。

 

FSEMを使って産後から悩む排卵痛が軽減して緩和された

<大阪でFSEM講師として活動中の團 拓也さんの事例>

上記の高橋健太郎さんが女性の生理痛を軽減させるのに『生理用品』が有効だったとの事例を参考に、團さんが排卵痛に悩んでいる女性にも説明をした上で、色々と試してもらったそうです。

その女性は出産後から出産前には感じていなかった排卵痛を感じるようになり、生理痛も同様に酷くなっているとのこと。

そこで、高橋健太郎さんと同じように数種類の生理用品を購入して、それぞれの生理用品で痛みの変化や呼吸のしやすさなどをチェックしてたそうです。結果、以前の生理用品だと痛みが出て呼吸がしづらく、合う生理用品だと痛みが軽減して呼吸がしやすかったそうです。

その女性はポリプロピレンが合っていなくて、ポリプロピレンが使われているものはダメだったようです。

そして、ポリプロピレンが使われないない生理用品を使うと、その瞬間から悩んでいた排卵痛が緩和して、女性自身驚いたそうです。

女性曰く、「めっちゃ解りやすい!」「これ排卵痛に悩む人が多いからいいと思う!」と絶賛だったとようです。

 

自分に合う素材で痛みが緩和

何をやってもダメだったつらい生理痛を今までの4分の1にまで緩和してくれたのも、産後から感じる激しい排卵痛も緩和されたのも、自分に合う素材が使われた生理用品だったということです。

生理痛に悩むに人には、自分に合った素材の生理用品を使うと生理痛が緩和されるかもしれないという救いの一手になるかもしれません。

たくさんの生理痛を緩和させる方法としては、対処法が多く、痛みを緩和させるというのはなかなかなかったように思います。が、FSEMを使うと悩みが嘘だったかのように緩和されています。

生理痛で悩む多くの女性は、生理用品を見直してみるというのも1つ方法として考えてもいいかもしれませんね。

もちろん、すべての生理痛に当てはまるとは限りません。中にはちゃんと診察や検査、治療をしないといけない病気なども隠れています。痛みの感じ方には個人差があり、普通の生理痛と病的な生理痛の線引きは難しいもようなので、これまでと違う強い痛みが何カ月も続いたり、どんどんひどくなる場合は、自分で判断せず、決して我慢をせずに、婦人科を受診してくださいね!

 

 

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